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2022.11.19

【施設】東京ベイコート倶楽部

中古ベイスイート会員権で行く東京ベイコート倶楽部の旅 プール編

東京ベイコート倶楽部が開業した当時、地上100mにあるプールというのがうたい文句でありました。

開業から十数年しか経過していませんが、当時はこの地上100mにあるプールというのは珍しく、外資系ラグジュアリーホテルの東京入れ食い状態の現在はまったく珍しさはなくなりましたが、それでもベイコート4兄弟の中でも一番ラグジュアリーさを感じられるプールなのではないでしょうか。
この東京ベイコート倶楽部のプールは、昨晩クラベールが食事後に利用したスパ施設内にあります。

そのためロッカーなどは共有になりますが、プールに入ってからそのまま浴場内に行く事が出来る便利な動線となっています。つまり浴場施設は25階、プール施設は27階という事になります。26階は何があるんだ。とかあるかと思いますが、機械室です。(笑)
こちらは屋内にあるプールになりますが20mプールとなります。芦屋ベイコート倶楽部のプールや横浜ベイコート倶楽部のプールも20mとなりますが他2施設と比べて奥行があるために一番広く感じられます。

一応なのですが、東京と横浜のベイコート倶楽部のプールは時間によって年齢制限があります。16歳以下の方は17時以降は利用する事は出来ません。芦屋とラグーナは年齢による時間の利用制限がありませんので、各施設を地用される際は未成年がいる方は覚えていた方がよいかもしれません。
屋外にはミニプールとアウトドアジャグジーがありますので夏に行かれても日光浴を兼ねて楽しむ事も出来ます。
クラベールはこの誰もいないプールを堪能するのですが、あまりにも利用料金が高いために利用者が少ないのではないか?と思った束の間、時間の経過と共に利用者も増え確かに一人でこのプールは贅沢だろう。と思うのです。
各ベイコートクラブは使用、利用料金などが施設によって様々になります。

これからベイコート倶楽部を利用しようという方は各施設の利用料金を確認される事をおススメ致します。又、オールシーズン楽しむ事が出来るプールは東京、横浜、芦屋の3施設となり、ラグーナベイコート倶楽部は屋外プールしかありません夏季シーズンのみの営業となりますのでご注意下さい。

横浜ベイコート倶楽部プールのブログはこちら

芦屋ベイコート倶楽部プールのブログはこちら

シャワーを浴びて、隣の空き地の様子を見に行くのです。

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