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2021.08.27

【施設】グランドエクシブ鳥羽

エクシブ鳥羽本館VSアネックス旅 第十一章

翌朝、少しの散歩を楽しんだ後に向かったのはラウンジドルチェ。短パンにシャツというラフな格好で向かうのです。
よくよく考えたらエクシブで大半の時間を過ごしているのはドルチェではないだろうか。朝から、交渉バックを手にお客さんと交渉をしている営業マンを見かけるのです。名古屋支社だろうか。まだ若い営業ですが何を案内しているのだろうかと気になるのです。
誰も助けてくれない。一人でまとめる事が出来るのだろうか。どんな交渉しているのだろうかと気になりますが、長い沈黙にまだ恐怖感があるのはしょうがない。(笑)
このラウンジドルチェの朝食はもう幾度も紹介しているので今更感があるのですが、ミルクパンが美味しかった。それにしてもヘルプしてあげたくなる。気になって気になってもう朝食どころではないのです。
彼の交渉がどうなるのか気になりますが、最後まで見届けてあげる事は出来ずにチェックアウトします。次回クラベールがグランドエクシブ鳥羽に来るのは数年先の話になるかと思いますが、次回は鳥羽別邸CBもしくはS,本館コテージのスイートのどちらかに宿泊しようと思います。なんだかいつも週末でも空室が続いている鳥羽本館と鳥羽アネックス。満足度はかなり高いのではないでしょうか。
大人の方だけの利用されるなら、本館のリニューアルに宿泊して翆陽でのディナーはとても良いチョイスかと思います。又、小さいお子さんがいらっしゃるならプールを利用される場合はアネックス宿泊が良いのではないでしょうか。
本日のブログを持ちましてエクシブ鳥羽VSアネックス旅の連載ブログは終了となりますが、皆さんも一度本館、及びアネックスを利用してみてはいかがでしょうか。

サングラスをかけ鳥羽を跡にしエンジンをかける。

来た道を北上しながら考える。あの若い営業マンはお客さんから申し込みをいただけたのだろうか。

tags: 朝食,
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