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2020.02.17

【施設】エクシブ箱根離宮

中古ECタイプ会員権で行くエクシブ箱根離宮の旅 再訪編

先日、以前、自分で書いたエクシブ中古Sグレード会員権で行くエクシブ箱根離宮の旅を自分で読み直す機会がありました。こちらはクラベールブログの創世記に書かれたブログになりますが、それにしても酷い出来😭だなと感じる訳です。

エクシブ中古Sグレード会員権で行くエクシブ箱根離宮の旅のブログはこちら

まだエクシブ利用体験ブログを書くのにどのような写真が必要なのかなどまだ試行錯誤をしていた頃で、クラベールブログの読者の方に楽しんでもらおうという事に欠けていて読み直すとなんだこのブログはとなるのです。

又、クラベールブログ創世記ブログの特徴として、お酒を飲むと写真を撮り忘れるという事があり、この特徴は中古Sグレード会員権で行くエクシブ山中湖サンクチュアリーの旅などでもお酒を飲んで写真を撮り忘れるという失態を犯しているのです。

その為にと言ったら言い過ぎですが、クラベールはエクシブ箱根離宮について再びお話するために足を運ぶこととなりました。
今回の中古ECタイプで行くエクシブ箱根離宮の旅でのメインテーマはズバリ南北朝動乱、南朝、北朝どっちらに軍配が挙がるか。なんのこっちゃという方は大丈夫です。100%誰も理解していません。(笑)

そんなくだらない事を話しているといつものエクシブ箱根離宮の車寄せに到着となる訳ですが、駐車場から一旦屋外に出てからロビーに入るという造りはどうにかならないのでしょうか。エクシブホテルには稀に何故そーなった。という設計がありますが、エクシブ箱根離宮の設計でいまだに理解に苦しむのはこの駐車場からロビーに行くときに一度、屋外に出ないといけないという事でしょうか。

そんな事を考えてい入ると、こちらがエクシブ箱根離宮のエントランスロビーになります。
エクシブ箱根離宮の開業から堺にエクシブホテルのエントランスロビーは様相が変わりました。今までのエクシブホテルロビーには必ず花瓶が置かれていたのですが、エクシブ箱根離宮からはご覧いただくように木の根のオブジェが置かれています。つまりエクシブ箱根離宮を境にラグジュアリーを基本コンセプトにしていたエクシブホテルは日本的な要素を徐々に強めて行くのです。
こちらがエクシブ箱根離宮エントランスロビーから望む箱根の景色になります。箱根宮ノ下という土地は1号線の両側に商店街がびごちゃごちゃしているイメージですが、対面はなんの建物もなく絶景を望む事が出来ます。大抵初めてエクシブ箱根離宮を訪れた方はこちらの絶景に目を奪われるのですが、エントランスロビーからの望む景色はエクシブホテルの中でも1位2位を争うのではないでしょうか。
いつもの事ながらどうでも良い件からエクシブ箱根離宮再訪の旅に入る訳ですが、中古ECタイプ会員権で行くエクシブ箱根離宮再訪の旅スタートです。

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