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2024.05.14

【施設】グランドエクシブ軽井沢

頭文字Cが行くエクシブ軽井沢の旅 Second Stage

高橋啓介のFDを必殺溝落としで抜き、秋名の走り屋のプライドを守った頭文字Cは、いつもの今日もまだ予約していない宿泊なので早速ホテルに電話してみるみるなのです。
ちなみにですが、現在エクシブ会員権を検討されている方は、平日であれば部屋のグレードを問わなければまず満室という事はほぼありませんので、たまにいただく「平日なら予約出来るのかしら?」という無駄な心配はしなくても大丈夫です。

平日でも満室になるのは箱根離宮のSや山中湖SVなど限られた施設になります。おそらくですが、これもサンクチュアリコート日光が開業すれば、この2施設のSタイプの平日でも満室状態はおそらく幾分は解消されるかと思われます。

このクラベールブログでは、エクシブ軽井沢パセオ、エクシブ軽井沢ムセオ、エクシブ軽井沢本館と宿泊してきたので最後に残されていた施設はエクシブ軽井沢サンクチュアリヴィラという事になり、本日エクシブ軽井沢サンクチュアリヴィラに宿泊すればグランドエクシブ軽井沢を完全制覇した事になるのです。

エクシブ軽井沢本館の旅はこちら
エクシブ軽井沢パセオの旅はこちら
エクシブ軽井沢ムセオの旅はこちら

ところが、すっとこどっこい「ストレートで早い走り屋は初心者、コーナーを極めて中級、上級者ともなればストレートでもコーナでもない第三のポイントで差をつける」という高橋啓介の兄、高橋涼介の公道最速理論によって、エクシブ軽井沢サンクチュアリヴィラは平日閉館。(もう意味がわからないと思うのでスルーしてください)

全く気づいていなかったのです。いつから?

ちなみにですが、エクシブホテルではエクシブ白浜本館、エクシブ鳴門SV、エクシブ軽井沢SVは平日は休館の場合があります。つまり、白浜であればエクシブ白浜アネックスがあり、エクシブ鳴門SVであれば鳴門ドゥーエがあり、軽井沢であればムセオがあるので、平日はそちらにお泊まりください。ということである。

そうなのです。高橋涼介の公道最速理論は会員制リゾート倶楽部まで浸透しているのです。

「エクシブ軽井沢パセオ、ムセオに宿泊しているのは初心者、エクシブ軽井沢本館に宿泊して中級、上級者ともなればパセオ、ムセオでも本館でもない第三のポイント軽井沢サンクチュアリヴィラに宿泊して差をつける」という高橋涼介のエクシブ上級者理論によって、グランドエクシブ軽井沢完全制覇の夢は打ち下されたのです。
もう高速乗っちゃったし、軽井沢向かっちゃっているし、気温マイナスのパセオ、ムセオ宿泊は厳しいし(←これは関東圏の会員さんしかわからないと思いますが)という事で本館のスタンダードを予約。

すいません。お気づきの方もいるかもしれませんが、本日のブログは5月公開とさせていただいていおりますが、本日も安定の真冬の宿泊ブログを今頃公開させていただいている。ということになります。
以前は軽井沢本館Bタイプ(ラージ)に宿泊したので、本日はAタイプ(スタンダード洋室)に宿泊します。
まったく、インスタ映えするお部屋ではありませんが、個人的にはかなり好きです。クラベールはエクシブ軽井沢本館に宿泊する場合は池側1階のお部屋に宿泊したい願望があるのですが、これは人によって趣味趣向が異なるので池側のお部屋は嫌い。という方もいるかかもしれません。
ちなみにですが、今回クラベールが宿泊するお部屋はAタイプ洋室となりますが、同じスタンダードの中には和洋室のお部屋もあるのでファミリーで宿泊するという場合でも一緒に宿泊することが可能となります。
こちらは翌朝にお部屋からの景観を撮影した画像になります。エクシブ軽井沢本館は開業から30年ほどが経過していますが、リゾート気分を堪能するには十分ではないでしょうか。
それではお風呂に入ってディナーへと向かいましょう。

裏ベールブログエクシブ軽井沢本館の詳細はこちら

次回は頭文字Cが行くエクシブ軽井沢の旅 Third Stage
赤蒟蒻とナイトキッズ中里は同レベルになります。

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