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2024.05.13

【施設】グランドエクシブ軽井沢

頭文字Cが行くエクシブ軽井沢の旅 First Stage

頭文字C

頭文字Cとはなんだろか?と疑問に思う方が大半かと思いますが、頭文字Cとはクラベールをアルファベット表記したCLAVERのC。つまり秋名峠を完全オートマ営業車で走る秋名峠ダウンヒルのスペシャリスト、伝説の走り屋が頭文字Cと呼ばれているのだ。

今日のブログは冒頭から大丈夫か?お酒でも飲みながら書かないと最後まで書き続ける自信がありませんが、とりあえず先に話を進めましょう。

おそらくクラベールブログ読者の10%ぐらいの人しか意味がわからないかと思いますが、そういう事である。

つまり伝説の走り屋頭文字Cは、これからレッドサンズの高橋啓介のFD3Sとバトルするのである🤪
(引用元フジテレビCS放送INITIAL Dより)

先生、いっいっいっいっしょーーーー‼️
伝説の走り屋イニシャルCはこの秋名峠をホームに多くの走り屋達とバトルを繰り返す物語であるが、つまり漫画で描かれている秋名峠とは榛名山の事である。

ひょっとすると僕より少し上の年代の人には、しげの秀一先生の作品と言えば「バリバリ伝説」であったりするのかもしれませんが、まだ僕が幼かった時の先生の作品と言えばイニシャルDである。もう20年以上も前の話かと思いますが、そういう僕も先生の物語の影響を受けて、近所迷惑な車を乗っていた子供であった。
榛名山の峠にはそういう先生の物語で青春を過ごしてきた人のためにその看板は立ってる。ただ20年も過ぎると平日の夕刻にこの地を訪れる人はほぼいない。

そういう僕も群馬まで仕事で来たので、もう帰るのが面倒臭くなり、ちょっと榛名山を見てそのままエクシブ軽井沢に滑り込もう。という事で立ち寄った一人であるが、約20年前にヤンマガで描かれていた景色を榛名山で見ることが出来る。
そんな伝説の走り屋イニシャルCはひょんな事から秋名の走り屋の意地をかけて高橋啓介のFD3Sとバトルするである。

「ガソリン満タンかかってますし、やらせてくれれば意地でも勝ちますよ」

日も落ちてきましたし、そろそろ行ってみましょう。

スタート10秒前10、9、8、7、6、5、4、3、2、1GOーー‼️

先生、榛名山のゴール、伊香保温泉麓には描かれたとおりの駐車場がありました。初めて見る景色なのになんだか懐かしくもあり、切なくなるような駐車場でした。

本日からスタートする連載ブログ頭文字Cが行くエクシブ軽井沢の旅は、しげの秀一先生の作品である(頭文字)イニシャルDを100パーセントパクった企画でお届けいたします。
(引用元フジテレビCS放送INITIAL Dより)

いや、パクリは言い過ぎ。オマージュと言うべき😆

明日の頭文字Cがいくエクシブ軽井沢の旅はSecond Stage
高橋涼介エクシブ上級者理論になります。

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