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2020.03.25

【施設】東京ベイコート倶楽部

中古ロイヤルスイートで行く東京ベイコート倶楽部の旅 MADISON LOUNGEを知ってるか

国際展示場前におっちゃんと奥様を迎え行ったクラベールは久しぶりの再会という事で東京ベイコート倶楽部のマディソンラウンジでお茶をする事にしました。
こちらのマディソンラウンジは東京ベイコート倶楽部の象徴とも言えるラウンジで全面ガラス張りの一番景観のよい場所に配置されています。クラベール一行がマディソンラウンジを訪れた時間はまだ太陽も高く直射日光が強いためにご覧いただくような日除けが下ろされていましたが、全面ガラス張りから見下ろす景色は圧倒されます。
このマディソンラウンジは3段構造になっており、一番下のエリアが禁煙エリアで2段目、3段目が喫煙エリアになります。1段目、2段目から望む景色は観覧車側ですが、3段目のエリアは反対側の大塚家具景色(笑)それでも東京スカイツリーなどを望む事が出来ます。

こちらは2段目と言った感じでしょうか。
クラベール一行はこちらの2段目のソファー席で、この2年間で芦屋ベイコート倶楽部には10回以上行った事や、エクシブ鳥羽別邸にも行ったし、クラベールもまだ行っていないエクシブ六甲サンクチュアリーヴィラにも行った話などたくさん聞かせていただきました。
ここで今回の東京ベイコート倶楽部の宿泊記のプロローグ編でご紹介したSOUTH TOWERとNOERH TOWERの間の床にある穴の話に戻る訳ですが、こちらの写真中央にご覧いただけるガラス張りの部分になります。
こちらが真上から撮影した写真になりますが、ご覧いただくように強化ガラスの床になり、約100m下を見下ろせるようになっていますが、こちらの強化ガラスは3枚構造になっちているためなんかの間違いで1枚目が割れてもまだ2枚あります。(笑)
ベイコート倶楽部のラウンジの中では一番造りとして面白みのあるラウンジではないでしょか。ナイトタイムになるとミュージックチャージがかかりますが、日中の時間であれば1000円ほどで景色を楽しみながらお茶を楽しむ事が出来ます。

次回は東京ベイコート倶楽部ロイヤルスイート編になります。

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