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2026.01.26

【運営会社】リゾートトラスト

リゾートトラスト富士箱根伊豆計画 VOL1

皆さん、こんにちは、こんばんはクラベールです。

本日は「どうなった‼️リゾートトラスト富士箱根伊豆計画」(←クラベールが勝手に名付ました)と言う話題についてお話したいと思いますが、クラベールブログの読者の方は富士箱根伊豆国立公園内に幾つリゾートトラストはホテル並びに、建設予定地を所有しているかご存知でしょうか。

エクシブ伊豆にエクシブ初島クラブ、リゾーピア熱海にエクシブ湯河原離宮、エクシブ箱根離宮とエクシブ山中湖&エクシブ山中湖サンクチュアリヴィラと現在営業しているホテルだけで6箇所7ホテルを運営している状況となりますが、多過ぎないだろうか😆
(引用元環境省)

個人的には北関東とかに作ってもらった方が嬉しいのですが😆

この富士箱根伊豆国立公園は3つのエリアから構成されているので、エリア別に分けると相模湾周辺のエクシブ伊豆、エクシブ初島クラブ、リゾーピア熱海の3つと、箱根エリアのエクシブ箱根離宮とエクシブ湯河原離宮、富士エリアのエクシブ山中湖&エクシブ山中湖サンクチュアリヴィラと分ける事ができます。

では、この富士箱根伊豆国立公園にある建設予定地は?と言われるとリゾーピア箱根跡地(箱根強羅)と箱根早雲山に熱海伊豆山と河口湖の4つの建設予定地を所有している事となります。

つまり、今後リゾートトラストはこのエリアのホテルが10年後か15年後かわかりませんが現在の6箇所7ホテルから10箇所11ホテルとなる可能性があるので、今日はそれぞれの建設予定地は現在どうなっているのか?についてお話したいと思います。

まずは最初にリゾートトラストのホテルの建設計画を振り返りたいと思いますが、半年ほど前は今後数年ぐらいは、こんな感じでホテル増やしてくよ〜ん計画でした。
(引用元リゾートトラスト)

それが最近のリリースになるとこう変更されたのです。以前の計画ですと昨年2025年度末にスタートする50部屋以下のホテル開発計画が2026年度頭、つまり本年度の始めのスタートに変更されたのが唯一の変更点となります。
(引用元リゾートトラスト)
この50部屋希望のホテル開発はクラベールは千葉県いすみ市のビーチ沿いの建設予定地であると考えているのですが、それ以降となると、どこになるのかはまだわかりませんが、クラベールはエクシブ浜名湖の隣接地ではないだろうか?と予想していましたが、最近はそれも違うような気がしているのです。

つまりここで関東県2連発があるのではないだろうか?

クラベール読者の皆様には平和島の予想屋の親父ぐらいの感覚で読んでいただくと助かるのです。

つまり候補地がたくさんあり過ぎて次はどこに出来るのか?に関しては現時点で予想するのはほぼ不可能な状況であります。

2026年最初の計画が千葉県いすみ市であり、2026年末の開発スタートが関東圏であるならば、それはどこなのかを考察してみたいと思います。

それでは、まずは富士箱根伊豆計画の候補地の一つである熱海伊豆山へと飛びたいと思います。

びゅ〜ん。

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