BLOG

2020.03.18

【運営会社】リゾートトラスト

エクシブ改革元年となるのか2020春

昨日ですが、リゾーピア箱根が閉鎖されるというニュースが飛び込んできたので、本日は一部内容を変更してのブログにさせていただきたいと思います。

おそらくリゾーピア箱根は休館からそのまま閉館されるのではないかという事は多くの方が予想されていたかと思いますが、ちょっとはクラベールブログの都合も考えてはくれないだろうか。(笑)

今日はクラベールが3月31日に掲載する予定だったものを急遽、本日、掲載させていただく事となりました。

又、準備させていただいたものをそのまま掲載させていただいているため、ブログ内で使われている明日とか今日という言葉に関しては事実と異なる場合がありますのでご了承下さい。


以下が本文になります。

既に多くの方がご存知かと思いますが、エクシブホテルのキャンセル料金の導入が明日から始まります。

既に既存の会員さんの中ではサンクスフェスティバルがどうだとか会員限定イベントがどうだとか、先日郵送されてきたマイリゾートで既に読んだというような話になるかと思いますのでそれらの内容には一切触れず(笑)2020年内に起こり得るだろうクラベールの大胆予想をお話をしたいと思います。

クラベールの大胆予想①

横浜ベイコート倶楽部は6月17日には開業しません。かなりの確率で開業日は変更になるでしょう。おそらく横浜ベイコート倶楽部を購入する際に6月17日に開業日が当たっているカレンダーを選んで購入した方は残念ですが、横浜ベイコート倶楽部の開業日には宿泊する事は出来ないかと思われます。

クラベールの大胆予想②

現在休館中のリゾーピア箱根ですがそのまま閉館になるのではないかというのがクラベールの予想ですが、かなりの確率で閉館するかと思います。

そこで気になるのがリゾーピア箱根は所有権付き会員権で購入している会員さんもいるよね。という事ですが、もう正直クラベールもどうなるかわかりません。リゾーピア箱根を建て直すのか、はたまた所有権付き会員権をリゾートトラストが買い戻すのか、果たしてどうなるのでしょうか。これは不動産付き会員権として販売された会員権は最終最後どうなるのかという事にクラベールはものすごく注視しています。

確かリゾートトラストはリゾーピア箱根の隣接地を所有していたな。などと思うのですが、箱根強羅ベイコート倶楽部。ないない。トラスティ箱根プレミアム?カハラ箱根強羅などと考えてしまいますが、エクシブ箱根強羅?????

クラベールの大胆予想③

改正民法施行に伴ってあくまでもクラベールの予想ですが既存の会員さんの中でエクシブ及びベイコート倶楽部の会員を退会しなくてはならない会員さんが出てくるかもしれません。

このような会員さんが出てきても確認しようがありませんが、あくまでもクラベールの予想ですが、新民法施行によりエクシブ会員権を解約しなくてはならないという方が出てくるのではないでしょうか。

エクシブ箱根強羅というのはなんだか楽しそうだなー

tags:
記事一覧

カテゴリー

タグ


過去の記事

2020年

2019年

2018年

2017年


先頭
エクシブの購入売却はエクシブ専門仲介業者クラベールにお任せください
クラベール copyright© クラベール all right reserved.