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2019.10.25

【施設】エクシブ淡路島

探検!エクシブ淡路島

エクシブ淡路島のラウンジを後にしたクラベールは次回いつ来る事があるのかわからないという事もあり、せっかくなのでエクシブ淡路島を探検してみる事にしました。最近のエクシブホテルでごく稀に館内が広すぎて迷子になっているご年配の方などをお見かけする事があります。クラベール的もっとも迷宮エクシブホテルはおそらくエクシブ蓼科なのではないかと思いますが、エクシブ箱根離宮などでもお部屋がわからなくなってしまってという方に稀に出会います。
それに比べてるとエクシブ淡路島は背の高い一棟の建物になりますので、どちらに行くにしても迷子になってしまうというような事はありません。館内はとてもシンプルな造りで、パブリックスペースを地下一階と一階に集中させ3階から上はオーナーズルームというシンプルな造りとなっています。
地下一階にはこご覧いただくようにインドアプールやレストランなどがあるのですが、いつの日かエクシブのレストランアラゴスタにも触れたいのですが、なかなか時間と予算がないので又の機会にしたいと思います。
ここで一つお話があるのですが、現在このエクシブ淡路島とエクシブ伊豆ではランチ営業をしているレストランがございません。つまり他施設では当たり前となっているエクシブでお昼を食べてから帰ろうという事が出来ないようになっています。これはとても悲しい事です。ホテルとして営業している施設でランチを楽しむ事が出来ないという事はクラベールからするとラウンジのセルフサービスより大きな問題かと思いますが、意外とこちらは騒がれていません。

これは利用される方によって多少捉え方が違うのですが、クラベールはエクシブを仕事と関係なく利用する場合は朝食を取らずにゆっくりと起きてお昼を食べるというような使い方をしているのですが、そのためまったくリゾートビンゴが埋まらないのです。

クラベール的にはランチ金額は朝食とほとんど同額なのだからランチを取ったらリゾートビンゴを押して欲しいのですが、クラベールの経験上どちらの施設にいっても断られます。(笑)
そんな話をしているとエントランスまで帰ってきてしまいました。

次回エクシブ淡路島に来られるようになるのはいつの事でしょうか。ちなみにこちらのエクシブ淡路島ショップでもテディベアを販売していましたが、3900円。悩むー。

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