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2020.05.19

【施設】エクシブ蓼科

エクシブ中古ラージ会員権で行くエクシブ蓼科の旅 ブリティッシュカントリスタイルってなんだよ

車寄せから駐車場へと向かい車を停めたクラベールはエクシブ蓼科のエントランスへと向かう訳ですが、エントランスドアが開くと迎えてくれるのが1本梁の大天井とシャンデリアになります。
過去のエクシブ滞在記ブログの中で東京ベイコート倶楽部のテーマはアールデコだのエクシブ浜名湖のテーマはコロニアルスタイルであるだのお話をさせていただきましたが、それではエクシブ蓼科のテーマは何かという事になるのですが、エクシブ蓼科のテーマはブリティッシュカントリースタイルという事になります。

このブリティッシュカントリースタイルって何だよ?という方のためにご説明しますと、ブリティッシュなカントリーなスタイルです。(笑)

つまり英国貴族が余暇にを自然を楽しむためにカントリーサイドに出かけた時に過ごしたのはこのような邸宅ではなかったのだろうかというイメージの元にエクシブ蓼科は造られました。

エントランスに入ると右手にあるのがオーナーズレセプション。
左手に見えるのがビジター用のフロントになります。ご覧いただくようにエクシブ蓼科では他施設では類を見ないほど木と石がふんだんに使われています。
こちらはラウンジドルチェより撮影させていただいたホテルエントランスの写真ですが、悲しいですがこの大天井の梁の素晴らしさに気づかれる方は多くはありません。ぜひ次回エクシブ蓼科に行かれるお客様にはエントランス入って頭上を見上げてみて下さい。
そこには現在のリゾートトラストホテルでは見る事が出来ない贅沢な一本梁の素晴らしい天井があります。

次回は中古ラージ会員権で行くエクシブ蓼科の旅エクシブ蓼科迷宮城になります。

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