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2019.09.17

【施設】グランドエクシブ鳴門

中古ラージグレード会員権で行くエクシブ鳴門の旅 ガーデンプール編

先日のエクシブ鳴門ブログの黄昏編でもお話したエクシブ鳴門のガーデンプールですが、以前もクラベールブログのプールNO1決定戦でも栄えある第二位に選ばさせていただいたエクシブ施設を代表するプールである事は間違いありません。
エクシブ鳴門ガーデンプールへはラウンジ脇のフレンチレストランボナキュー前を通過していく方法とエクシブ和食レストラン初海横をすり抜けていく方法と2つの方法があります。こちらの写真はエクシブ鳴門ラウンジシーガル脇をすり抜けていく時の画像になりますが、パラソルから見え隠れするエッジレスプールの光景が目に入るとおじさんとなってしまったクラベールでも胸が躍ります。
以前、エクシブプールNO1決定戦では残念ながらエクシブ鳴門ガーデンプールは第二位でしたが、エクシブ鳴門の最大の魅力はこの瀬戸内海に突き出したように設計されているエッジレスプールになります。

クラベールは以前のプールNO1決定戦でエクシブ浜名湖を第一位にした理由はガゼボというオーナー専用のテントが用意されている事を挙げましたが、エクシブ鳴門ではエクシブ浜名湖とは比べられない数のパラソルが用意されているのでビジターのお客様でも気持ちよく利用出来るというのが素晴らしい点に挙げられます。
こちらが、エクシブ鳴門プール脇で販売されているアルコール及びソフトドリンクの類ですがエクシブホテルで数少ないプール脇で飲食が出来るプールになります。ちなみにこのプールから30秒で行けるラウンジでは夏季限定でテイクアウト出来るソフトドリンクが販売されていますが、そちらで購入した場合は300円と安いので覚えておくと良いかもしれません。
ガーデンプール脇には体を冷やしてしまった時などに有難いジャグジーが用意されています。クラベールは1時間ほどエッジレースプールを楽しんだ後、パラソルの下でお昼からビールを頂戴してジャグジーに入るというのを3周ほどしたのですが、子供たちからしたら怪しいおじさんが一人でプールに入り昼からビールを飲んで駄目な大人だと思われていたかもしれません。(笑)
ちなみのこちらのプールは無料で利用でする事が出来ますし、パラソルを利用するのも料金などかかる事はありません。一つ難点があるとしたら、人気がありすぎて夏季のガーデンプールの営業が始まるととてつもない利用客の数になるという事と、エクシブ浜名湖のガーデンプールに負けた最大の要因である大きさになります。プールとしては利用客の数に対してキャパシティオーバーになる事が多く発生するという事になるのがが最大の敗因です。

ここでクラベールの裏技情報。エクシブ鳴門本館Sタイプに宿泊している方は、ホテルスタッフにその旨を伝えればエクシブ鳴門サンクチュアリーヴィラのプールを利用する事が出来ます。エクシブ鳴門サンクチュアリーヴィラ専用の送迎車が本館までに迎えに来てサンクチュアリーヴィラのプールを利用する事が出来ます。

サンクチュアリーヴィラに行けばソフトドリンクなどサロンで無料ですしプール利用客が多すぎてという事も繁忙期でもほとんどありません。ただしプールの設計から眺望などはエクシブ鳴門本館ガーデンプールの方が素晴らしい造りになっています。いわゆるインスタ映えはエクシブ鳴門本館ガーデンプールの方が見栄えが良いでしょう。
それにしても今日はプール日和ですねー。

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