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2018.07.14

【施設】芦屋ベイコート倶楽部

中古ラグジュアリースイートで行く芦屋ベイコート倶楽部の旅 大浴場編

芦屋ベイコート倶楽部には多種多様な付帯施設があります。ラウンジBONDSBAYやメンバーズバーであるMONARCHBAR、ブティクなどになります。又、東京ベイコート倶楽部には無かったチャペルやクルーザーでのクルージングが出来るサービスなどもあるのが特徴でしょうか。

全体的には東京ベイコート倶楽部の付帯施設とほぼ一緒ですがクラベールが毎回エクシブ及びベイコート倶楽部を利用する時の一番の楽しみにしているのがスパ施設になります。こちらの芦屋ベイコート倶楽部の大浴場及びプールなどを称してザベイコートスパと呼んでいますがこちらの芦屋ベイコートスパは天然温泉となっているのが特徴になります。東京ベイコート倶楽部が単なるスパ施設だった事を考えると温泉と言うのは女性のお客様には喜ばれるかもしれません。

東京ベイコート倶楽部のスパ利用料金と比べてみても利用料金が安く利用出来るのが特徴になります。ベイコート倶楽部メンバーであれば宿泊時は1000円ですし外来利用でも3000円。東京ベイコート倶楽部のメンバー利用が宿泊時1000円で外来利用が5000円である事を考えるとだいぶ利用しやすくなりましたしスパスペースに関しても東京ベイコート倶楽部と比べるとゆったりと造られているのが印象です。
こちらの芦屋ベイコート倶楽部のスパですが東京ベイコート倶楽部のスパと比べて断然良いですね。東京ベイコート倶楽部の内風呂は段差が高くお年寄りなどにとっては入浴するのも大変かと思いますが芦屋ベイコート倶楽部の内風呂、外風呂はどちらも東京ベイコート倶楽部で見られるような段差はありません。
アウトドアバスに関しても東京ベイコート倶楽部と比べると窮屈感がないとても開放的な造りとなっています。
ここでクラベール思った事の一つに水着を持ってくるべきですね。(笑)芦屋ベイコート倶楽部のプールは素晴らしい上に東京ベイコート倶楽部同様大抵貸し切り状態で利用出来るかと思います。特に夜は対岸の夜景を眺めながら入るプールは最高かと思います。それにしてもベイコート倶楽部に限らずエクシブホテルでもそうですがどこも大抵利用者はいません。何故なのでしょうか。

ちなみに芦屋ベイコート倶楽部が小学生が18時で利用出来るのに対して東京ベイコート倶楽部は中学生までは17時までの利用となっています。つまり芦屋ベイコート倶楽部が中学生以上であれば時間制限を気にする事なく利用出来るのに対して東京ベイコート倶楽部は高校生以上にならないと時間制限があるという事なので結果的には東京ベイコート倶楽部の方が若干ですが大人向きの利用をいう事になります。

次回は水着を持って来ようと決意したクラベールでした。

tags: 大浴場,
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