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2020.12.18

【施設】横浜ベイコート倶楽部

中古ロイヤルスイートで行く横浜ベイコート再訪の旅 スパ編

リストランテOZIOで大満足のクラベールはスパへと向かいました。横浜ベイコート倶楽部のスパは各ベイコート倶楽部のスパの中でもとても小さく、なおカハラホテルとの共有施設という事もあり、他のベイコート倶楽部の様にスパを楽しむという事は出来ませんし、解放感ゼロです。これは関心しませんね。
こちらはスパのロッカーになります。他ベイコート倶楽部が備えてるものは全てあります。ロッカー、個室シャワールーム、リラクゼーションスペース、このような状況でしたのでドライフルーツなどは提供されていませんでしたが、そのテーブルは用意されてたいので、コロナの収束と共にドライフルーツや飲み物なども提供されかと思いますが、とにかく狭いの一言に尽きます。
横浜ベイコート倶楽部にはアウトドアバスはありませんので、これらのシャワーブースと右手に2つの浴室。それぞれ3人から4人が入れますが窮屈感は否めません。
左がシルキーバス、右手が通常のバスタブになります。ベイコートの会員さんは宿泊時は1000円、エクシブ会員さんは宿泊時3000円になります。どうなのでしょうか。あーラグーナのスパが懐かしい。
横浜ベイコート倶楽部の敷地面積の狭さのしわ寄せが一番現れているのがこのスパという事になります。周辺環境がタワーマンションに囲まれているために最上階にスパを造る事は出来なかったのでしょうがないかと思いますが、なんとかならなかったのだろうかと思うのです。
どうにかならなかったのだろうか。

tags: 大浴場,
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